「社労士って、相談しづらい」と感じたことはありませんか?

ディライト社会保険労務士事務所は一切そのような心配は要りません。
みなさんが感じている制度への不安や労務上の悩み、どんな些細なことでも、まずはお話しください。

私は、社会保険労務士として独立する以前、医療法人で人事の管理職を務めておりました。
現場の職員が抱える悩みと、経営層が直面する組織運営の難しさ。その両方を管理職の立場として、日々痛感してきました。その実務経験があるからこそ、現場で本当に機能する解決策をご提案できると自負しております。

私自身も医療・介護の現場で、相談相手のいない中で悩み続け、手探りで業務を行ってきた経験があります。
だからこそ、ここを訪れてくれたみなさんの気持ちに誰よりも寄り添えます。
磯子区の小さなオフィスからケアマネ社労士が「話せる安心」をお届けします。

当事務所をもっと知る

ディライト社会保険労務士事務所
代表 正躰 仁 (しょうたい じん)

お悩みごと、お困りごとはございませんか? 

毎年変わっていく人事労務制度についていけない。

人材が定着しない。法人の中心を担う人財が育たない。

介護、障害福祉業界の今後が不透明で事業所運営に不安を感じる。

処遇改善加算と聞くだけで鳥肌が立つ

年金制度がややこしくて理解できない。年金事務所で相談したが理解できない。

一つでも思い当たることがあれば、
ディライト社会保険労務士事務所への相談をお勧めします。

サービス内容ページへ

ディライト社会保険労務士事務所がパートナーとして
共に問題解決に取り組みます。

人事・労務サポート

法を守ることが会社を守る。会社を守ることが社員を守る。すべてを守ることが経営者を守り、強い会社への一歩につながります。一歩を踏み出すために、まずはご相談ください。

介護・障害福祉事業所サポート

煩雑な介護保険、総合支援法等のもとでの事業所運営に一筋の光を示します。
ケアマネ社労士が希望の光となることを信じて、まずはご相談ください。

障害・老齢・遺族年金サポート

あきらめないで障害年金請求。
悩まないで、抱え込まないで老齢年金・遺族年金。
まずはご相談ください。

パートナー事業所からの声

私どもの会社は東京都練馬区と横浜市磯子区を拠点として訪問介護を展開しています。

当初は自分たちで事務整理や書類作りなどを行なっていました。それは大変でした。慣れない事務作業で自分の本業もおろそかになる状態で、イライラ感がマックス。そんな中、社労士の正躰先生に出会いました。お話をお伺いしているうちに、話しやすいこと、介護関係に詳しいこと、丁寧に向き合う姿勢に好感を持ちました。契約を交わしてからは書類作成など細かいところにも気を配って頂き早い対応で円滑に事が運ぶようになりました。また正躰さんの優しい人柄、的確なアドバイスに助けられています。今後も永いお付き合いしていきたいと節に願っております。

正躰さんは神奈川を拠点に社労士業務を行っておられますが、私どもの事業所は香川県と遠方です。

しかし遠方で仕事をしている私の会社に対しても親身になってサポートして下さっています。私のスタッフへの思いや、会社として大切にしていることなどを理解し、就業規則の変更や助成金の申請など、未来に向かっていつも同じ目線と気持ちで一緒に考えてくださいます。介護業界にも詳しいので、業務においても分からないことや不安な際はいつでも電話下さいと親身になっていつも助けて下さっています。遠方にも関わらず、ご挨拶に来て下さったり、私の会社の税理士さんからも絶大な信頼をいただいています。仕事だけではなく、人としても本当に信頼できる社労士さんです。ビジネスの基盤固めとして、心底頼りになる存在です。

私は、教育福祉事業を中心に活動しております。なかでも放課後デイサービスの運営では、日々様々な壁に直面します。

そのような時に、福祉に詳しい社労士さんという貴重な存在の正躰さんに細かなアドバイスをいただきました。会社を立て直さなければならない時も、自分のことのように労力を惜しまず労務のみならず伴走してくれました。運営面においてもひとつひとつ整理し、その時に必要なものを的確に伝えてくれて、こちらがわからないことも丁寧に教えてくれました。またその都度の社内のお困りごとなどの相談にも乗ってくれ、こちらが見落としているような細かなことにも気付いてくれる、そんな正躰さんです。福祉・介護事業所にて社労士さんをお探しなら、ぜひお薦めです!

最速2ステップで問題解決!!ご相談の流れ

ケアマネ社労士のやおろずブログ

【2026年4月開始】「自転車の青切符」は人ごとじゃない!会社が今すぐやるべき安全教育と通勤ルールの盲点 byケアマネ社労士@横浜

目次1 ◆自転車のルールでも青きっぷ(汗)2 ◆ケアマネ社労士の「絶望の電話で夜中に泣いた」失敗談3 ◆そもそも自転車の「青切符」ってなに?4 ◆ 自動車じゃないから「安全配慮義務」はない……は間違い!5 ◆ 今すぐやる […]

【2026年度版】「緑の封筒が届かない!?」年度更新スタート。大混乱を避けるための実務の急所 byケアマネ社労士@横浜

目次1 ◆今年もやってきました梅雨と労働保険料年度更新!!2 ◆ケアマネ社労士の「絶望の電話で夜中に泣いた」失敗談3 ◆激震!2026年度の最大の変更点4 ◆ そもそも「年度更新」って何をするんだっけ?(基本のおさらい) […]

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【2026年7月~】障害者雇用率2.7%へ!「事例」に学ぶ、迷える経営者のための最短ルート byケアマネ社労士@横浜

目次1 ◆いよいよ引き上げ障害者法定雇用率!2 ◆ケアマネ社労士の「現場で青ざめた」失敗談3 ◆2026年7月から、何が変わる?4 ◆【解決事例】従業員38名の介護施設が「最高のパートナー」に出会うまで5 ◆達成できない […]

【2026年度版】これだけは押さえて!怒涛の法改正ラッシュを「現場目線」で総まとめ byケアマネ社労士@横浜

目次1 ◆法改正ラッシュ!!総まとめ2 ◆ケアマネ社労士の「現場で青ざめた」失敗談3 ◆労働安全衛生法:守る対象が「全員」に!4 ◆治療と仕事の両立支援(努力義務)5 ◆年金と保険:「65万円の壁」と「子育て支援金」6 […]

究極の「無茶ぶり」が突きつける現代の闇:綱吉の生類憐みの令に学ぶ「過大な要求」の末路 byケアマネ社労士@横浜

目次1 ◆第6回目 歴史から学ぶ労務管理シリーズ2 ◆事例紹介:「お犬様」最優先!トップの独善が現場に強いる過剰な業務3 ◆もはや政治ではなく「狂気」。生類憐みの令が壊したもの4 ◆現代なら完全な「パワハラ(過大な要求) […]